上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
*訪問日 2013年11月1日(金)
*訪問者 畑・メンバーT・メンバーJ・メンバーI

大近からは、営業本部本部長取締役、店舗運営部部長とそして店舗運営部副部長2名の合計4名で対応してくださいました。

まず、畑の方から当会の紹介と要望事項を説明いたしました。

次にTさんが、大近の店舗の品ぞろえや雰囲気はとてもいいが、宮城のサバ等汚染のリスクの高い魚が多数置かれているということを指摘しました。その他、常総生協の尿検査で子供にセシウムが検出されていることや内部被曝による健康被害(感染症の増加など)の話をしました。

次にIさんが、チェルノブイリから27年もたっているのに未だにジャムやキノコから高い数値が検出される現状から、20年30年後の影響が心配なことや肥料の基準が400ベクレルと高くても、田舎では農協に対して農家が物が言えない現状があるのでスーパーの方から仕入れ業者や農家に伝えてほしいとお願いしました。

Jさんは3人の子のお母さんの立場から、内部被曝の影響や汚染が分らないので広範囲に避けている現状と、大手ホテルの偽装で、食品業界に対する信頼が揺らいでいることからベクレルを表示をお願いしたいこと、添加物のこだわりと同じように放射能汚染対策をしてほしい、両輪でやってもらいたいと話しました。

以上、報告いたします。


【報告者・畑】
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。